日焼け止めは「常識」——でも、それが健康を損なっているとしたら?
ボストン大学医学部教授で、活性型ビタミンDの発見者であるマイケル・F・ホリック博士の著書『「日光浴」こそ最強のクスリ(原題:The Vitamin D Solution)』をもとに、現代人が知らずに陥っている「日光飢餓」の真実に迫ります。
今回のトピック
- ビタミンDは「骨のための栄養素」ではなく「全身を守るホルモン」だった
- 日焼け止め(SPF30)を塗るとビタミンD生成能力が99%ダウンする
- がん・糖尿病・うつ病のリスクと「緯度」の驚くべき関係
- 1日たった10〜15分の正しい日光浴で何が変わるか
- 冬の関東以北では日光でビタミンDはほぼ作れない——では、どうする?
「日光浴不足による死亡リスクは、皮膚がんによる死亡リスクよりもはるかに高い」——ホリック博士のこの試算が、あなたの健康常識を覆すかもしれません。
📖 書籍『「日光浴」こそ最強のクスリ』はAmazonおよびダイレクト出版公式サイト(送料無料)にてお求めいただけます。
<公式サイトからの購入はこちら↓>
https://in.healthacademy1.jp/vitad_2601_fe?cap=podcast