パランティア(PLTR)は、誰にでもすすめられる株じゃない。
20%上がって喜んだ翌週に、30%下がる。そんなことが普通に起きる。それでも私は、この株を持ち続けています。
今回は、なぜそんなジェットコースターみたいな株を手放せないのか。数字の話より「なぜこの会社を信じるのか」という話を中心に歌いました。
◆ 重要なお知らせ この番組は個人の投資記録・考察です。投資は必ず自己判断・自己責任でお願いします。
◆ 今回の楽曲「革命の夜明けを信じて」
[Intro]
朝5時 画面を開く 赤と緑が 踊っている 今日はどっちだ 上か下か それでも俺は ここにいる
[Verse 1]
承認待ちで溶けた朝 企画書の山に埋もれた夢 あの頃の俺には見えなかった 数字の向こうに広がる景色
上司の顔色 うかがいながら 消えていった あの時間たち もう二度と 同じ後悔はしない 俺は自分の 未来を選ぶ
[Pre-Chorus]
赤から黒へ 変わった夜 画面の前で 震えてた これが革命なのか それとも幻か 俺にはまだ わからないけど
[Chorus]
ジェットコースターだと知って 乗り続けている 世界を変えるかもしれない その可能性に 暴落の夜も 仲間がいた 一人じゃないと 思えたから 手を離さない 離したくない これは投資じゃなくて 応援なんだ
[Verse 2]
病院の廊下 待ち続ける人 工場のライン 止まったまま 誰かの時間を 救えるなら それだけで もう十分じゃないか
数字だけじゃ 測れないものが この会社には 確かにある 儲けるためだけじゃない 世界が変わる その瞬間を 見たいんだ
[Pre-Chorus]
40過ぎて 気づいたことがある リスクゼロが 一番怖い 種をまいたなら しばらく待てる 答えはきっと 先にある
[Chorus]
ジェットコースターだと知って 乗り続けている 世界を変えるかもしれない その可能性に 暴落の夜も 仲間がいた 一人じゃないと 思えたから 手を離さない 離したくない これは投資じゃなくて 応援なんだ
[Bridge]
Palantir Army 声が聞こえる 画面の向こう 世界中から 「企業の価値は 変わっていない」 「むしろ今が チャンスだ」 その言葉だけで 朝を迎えた 俺たちは 負けていない
嵐の夜も 画面の向こうに 同じ星を 見ている仲間がいる ジムで隣に いる奴みたいに 黙って一緒に 踏ん張っている
[Verse 3]
子どもの寝顔 見ながら思う この世界が 良くなってほしい 技術の力で 救われる命 それに賭けることの どこが悪い
深夜の画面 一人じゃないさ 世界中に 仲間がいる 40代の 小さな革命 今夜も静かに 続いていく
[Final Chorus]
ジェットコースターだと知って 乗り続けている 世界を変えるかもしれない その可能性に 暴落の夜も 仲間がいた 一人じゃないと 思えたから 手を離さない 離したくない これは投資じゃなくて 応援なんだ
[Outro]
これは投資じゃないのかもしれない 応援なんだ きっとそうだ この革命の夜明けを 俺は信じている 種をまいた男は 今日も空を見上げる
夜明けはきっと 来る 仲間と一緒に 迎えに行こう
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